これまでの「BitBasket6」Mac版では、IPv6コンテンツにアクセスするためには、「Mozilla」等の外部ブラウザを使用することが前提となっておりましたが、このたび、2003年6月に登場したブラウザエンジン「WebKit」(*)を採用し、さらにフリービットが独自にIPv6対応を行いました。